骨太構造の安心感と機能性・デザイン性を両立した暮らしやすい住まい

2025年11月20日

森川ハウスは、太い柱で建物を支える骨太構造で耐久性・耐震性を高めた高気密・高断熱仕様に加えて、快適で暮らしやすさにこだわった高品質な住まいづくりを基本としています。

森川ハウスならではの基本性能をベースに、大容量の収納スペースをはじめ、オーナー様の理想を最大限に詰め込んだ居心地の良い快適な住まいをご紹介します。

骨太構造の安心感と機能性・デザイン性を両立した暮らしやすい住まい

1階のメインルームは、リビング・ダイニング・キッチンが一体となったLDKの広々ワンフロア。白いクロスを基調に木目との組み合わせで温もりを感じる室内の上質感と落ち着いた雰囲気を演出。さらに、リビングスペースの壁には、室内の湿気をコントロールして快適な環境に整えてくれる調湿パネルをアクセントカラーとして設置。くつろぎやすく居心地の良い家族の共有スペースに仕上がっています。また、LDKの隣にはクローゼット付の洋室を配置。客間として使えるほか、扉を全て開放すればLDKを広げる拡張スペースにもなります。

スムーズな動線プランとして間取りは回遊動線を採用。1階は玄関からメインルームへの出入口のほか、玄関から・・・・・廊下を経由してユーティリティ〜キッチンへと出入りが可能になっています。2階へのアクセス階段はメインルームに設置しました。

キッチンは、スペースとしての独立性と開放感をバランスよく併せ持つセミオープンタイプにしています。室内と色調を統一するため、白の天板と木目調を組み合わせたシステムを導入しました。

さらに、キッチン本体と背面の多目的カウンター付き収納棚でキッチン周りの収納力など機能性は抜群!とても使いやすいキッチンに仕上がりました。また、キッチンが薄暗くならないように、側面の壁には採光窓を取り付け、明るさを確保しています。

骨太構造の安心感と機能性・デザイン性を両立した暮らしやすい住まい
骨太構造の安心感と機能性・デザイン性を両立した暮らしやすい住まい

2階の寝室には大容量のウィークインクローゼットを、各洋室には広さに合わせてクローゼットを設置。ユーティリティスペースには昇降式物干しユニットや三面鏡付きドレッサー、玄関にはシューズクローク、さらに階段下など各所に収納スペースを確保して住まいの機能性を最大限に高め、暮らしやすく快適な住まいに仕上がっています。

森川ハウスの詳しい特徴と品質はこちらのページをご覧ください

Media TOP » 投稿 » 森川ハウスの施工例 » 骨太構造の安心感と機能性・デザイン性を両立した暮らしやすい住まい

 

RECOMMEND
おすすめ情報